2016年07月26日

遠い記憶と後日談

去年にJack's Roomは閉めさせてもらいました。

もうこのブログも本来誰も辿り着かない場所なんですが、なんとなく続けています。
Jack's Roomの終末期については、私が身体と心を病んでしまい、支えて行けなくなったところが大きいと思っています。

みんながそこにいてくれたのに、私がついていけなかったよ。

申し訳ないとも思いますけど、ひとりの人ができるコトなんてそんなもんです。
Jack's Roomが消えた後に残ったもの、みんながそこに見出したもの。いちばんきらきらしたものはそこにあるから。僕にかまわず追い求めてほしい。

私はもう少し休養が必要なんじゃないかと、今も思っています。


posted by Jack at 00:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 雑談/過去記事
この記事へのコメント
何故か辿り着きました。
読んでびっくり。
昔、jack's roomに詩を投稿することで私は救われました。
まだこちらを少ししか読んでないから、またよく読みますね。
とにかくお体お大事に。
祈ってます。
Posted by ゆきこプゥ〜 at 2016年10月11日 02:27
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